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弁護士紹介


内田 優 (うちだ まさる)



資格

弁護士

略歴

早稲田大学第一法学部を卒業。卒業後、アルバイトをしながら、哲学、宗教、
心理学を学び、学習の範囲は社会科学(政治学、経済学、社会学)に及ぶ。
その後、不動産業等の職業を遍歴し、昭和60年から司法試験や不動産資格の
専門学校に関与し、講師等を歴任。その間、司法試験、行政書士試験、
宅地建物取引主任者試験に合格した。
平成7年に過去の経験を生かすべく弁護士登録をして弁護士活動を開始し、
以後、大阪弁護士会の民事介入暴力対策委員会を経て、現在、
交通事故委員会、高齢者・障害者総合支援センター(ひまわり)、総合法律
相談センターに所属し活発に行動している。

活動範囲

活動範囲として、民事事件(不動産をめぐる紛争、倒産、再生等)、家事事件
(離婚、相続等)、刑事事件と幅広く手掛けている。
法律相談は大阪弁護士会で最も多い。サラ金、交通事故、家事、建築紛争、
消費者問題の専門相談員でもある。暴力団対策、サラ金対策、離婚、
相続等について、地方自治体、大阪府警察本部、日本郵政公社、
経営者団体等の要請に応じて数多く講演している。


和田谷 幸子



資格

弁護士

略歴

大阪市立大学法学部を卒業。卒業後、大阪大学法学研究科博士前期課程、神戸大学法科大学院に進学し、平成20年司法試験に合格。
平成21年12月に弁護士登録を行い、大阪サクシード法律事務所にて勤務。
法律家としてより広く公益活動に取り組みたいと考え、法科大学院在学中は環境法や国際人権法も含めた幅広い法分野について学ぶ。
人生とは先の見えない時に過酷な旅ですが、投げ出すことなく努力と工夫を重ねることで必ず道は開けると信じています。
弁護士として、人として、依頼者の方一人一人の心の痛みに寄り添い、笑顔を取り戻すためのお手伝いができればと思います。

活動範囲

大阪弁護士会では子どもの権利委員会、犯罪被害者委員会に所属し活動中。