
「遺産分割で親族と揉めてしまった。」
「遺産分割協議書に押印を求められてが、納得できない。」
「遺言書の内容に納得できない。」
相続問題は、親が亡くなった時に突然、表面に現れてきます。
しかし、慌てて動いてしまったり、当人同士が主張をぶつけ合うと、逆に収拾がつかなってしまうことも多いものです。
私達も弁護士として、多くのそういう悲惨な現場を見てきました。
そのような状況になる前に専門家から客観的なアドバイスを受け、早期解決を図られることをお勧めします。
特に、相続人間にそもそも揉めやすい人間関係がある場合、
異母兄弟や異父兄弟がいる場合
相続人が後妻と先妻の子である場合
相続人である子の内に婚姻外で生まれた子がいる場合
などは、泥沼化の可能性が高いと言えます。
また、調停や裁判になった場合でも、単に自分の主張を展開するだけでは、調停委員も裁判官も味方してくれません。
法律を知った上で、適切な主張を展開することが、自分の利益を守り、幸せな生活を確保することになります。
私たち大阪相続なんでも相談所は大阪サクシード法律事務所の弁護士3人を中心に、税理士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、司法書士、行政書士、不動産コンサルタント等との強いネットワークによって構成されています。
法律問題はもちろん、税金、不動産、保険等々、全てにわたって対応することが可能です。
皆様により幸せな「遺産分割」をして頂けるようにサポートしていますので、お気軽にお問合せ下さい。